立樹さん今日は何してますか?

30代会社員の雑記・生態

【ベトナム】ジムを申し込みのに付いて行ったら自分も申し込んだ話。

立樹さんはジムでワークアウトしています。

 

駐在員全般そうかもしてないが、特に単身できている人たちは日本にいる時に比べ時間を持て余すのと、運動不足に悩んでいる。

今回新しい着任者の希望により、ジムの契約に付いて行った。

www.cfyc.com.vn

 家からそこそこ近くて、設備も整ってそうなので見学へ行ったがクロージングがえらい極端だったのでその際の話をしたいと思う。

設備内容などはまた追って話したい。

 

 

ベトナム人スタッフ

H&M、ZARA然り外資系企業で働くベトナム人はアメリカ人っぽいニックネームで働いています。今回はばりばりベトナム顔のスミス君が接客してくれました。

見学後に「どう、このジム気に入った?」「設備結構揃ってるでしょ。」

といいそのままの流れでクロージングへ。

 

提示金額

 

詳細部分は記憶していない部分もあるが、ざっと初回提示金額と内容は下記の通り。

3年:58,000,000VND (2019年1月時点 約21万円, 月5,833円)

・ハノイ、ホーチミン両方のジムを利用可能

・ジムにて無料でタオル貸出

*一括支払い

 

1年:28,000,000VND (2019年1月時点 約13万円, 月10,833円)

・契約したジムのみ利用可

・タオルは持参

*一括支払い

 

割引

駐在でベトナムに滞在する身としては、3年はさすがに何があるかわからないので難しい。(1年もだけど)

1年コースで何か割引がないのか聞いてみたら下の回答がでてきた。

 

「新年のキャンペーンで今なら1年プラスします!1 year buy get 1 year freeです。」

1年+1年(24ヶ月) :28,000,000VND (2019年1月時点 約13万円, 月5,416円) 

 

カードで支払い可能か聞いてみたらまた値段が変更となった。

 1年+1年(24ヶ月) :23,000,000VND (2019年1月時点 約11万円, 月4,583円) 

 

「でも、今日決めてほしい」というものの、さすがに一括で払う金額がでかいので2日後に再度訪問約束をして帰宅。

 

…2日後

 やはり新しく着任者もきたばかりで出費が多いので今回は見送ることに、スミスを訪ねて、ジムに行ったところ。

「そんな…わかりました。日本人は帰国や出張が多いでしょう。」

「+6ヶ月します!」

 

1年+1年+半年(30ヶ月) :23,000,000VND (2019年1月時点 約11万円, 月3,666円) 

 

いや、一括で払う金額が多いと言ってると断ろうとしたところ。

 

「わかりました。シェアでいいです。」

「30ヶ月を二人で割ってもらっていいです。」

いや、でも私は15ヶ月もいないかもしれないし。

「1回名義変更権を付けます。」

 

着任者:15ヶ月:11,500,000VND (2019年1月時点 約5.5万円, 月3,666円) 

私  :15ヶ月:11,500,000VND (2019年1月時点 約5.5万円, 月3,666円)

*無料で名義変更可能

 

ということでジムに通うことになりました。

ではまた。

 

【ベトナム】ベトナム駐在員の休日が休日ではない話

立樹さんは休みはのんびりしたい。

 

皆さんは休日は何をしたいですか?

ゴルフ?ゲーム?読書?スポーツ?

 

 

ベトナムでの休日

ベトナムにおける労働時間は日8時間・週48時間、それ以上が残業扱いとなっています。私の知ってるベトナムの日系製造業では多くが隔週土曜日・毎週日曜日の休日というスタイルが多いです。

もちろん会社・人・家族帯同など状況によって違うのでしょうが、ありがちな休日に発生するイベントについて紹介します。

 

ゴルフ

【例】

午前6時辺りにティーオフ (午前5時前に出発)

午前11時終了 昼食

午後1時~2時頃 解散

 

お客さん主催コンペ、会社の日本人駐在員と、お客さんと、仕入先となど色々なパターンがありますが、多い人は毎週ラウンドしています。

もちろん会社によってですが、会員権が有・お客さんと行く際は会社負担・会社負担なし、など様々です。

 

お客さん/日本から出張者が来る

スケジュールの都合で、月曜日朝から動きたいという場合は日曜日のベトナム着のフライトにてお客さんや日本からの出張者が来ます。

「初めてのベトナムです!」という渡航者の場合や、役職者などが来る場合は日曜といえどあなたは空港までお迎えにあがることになるでしょう。もちろん、夕食を食べるような場所も知らないため夕食も同行することになります。

 

又、休日を挟んだ出張などでお客さん/出張者が来る場合は観光などに同行することもあるかもしれません。

 

会社の行事

忘年会・結婚式・女性の日など現地会社の催事があればあなたに参加要請が来ます。

現地ではあなたは役職者となるため、部下の結婚式には参加することになるでしょう。

又、日本人は数人しかいないケースが多いため催事には予定がない限り参加するものとしてカウントされています。

 

出勤

仕事が終わらない・やることない。

出勤。

 

代休

もちろん上記の項目に代休なんでありません。(あくまでも私の周囲調べです。)

 

私の各パターンでの所感

独身の人

ゴルフ好き・人と話すの好き・海外好きなら大丈夫?

あなたが日本で打ち込んでいた趣味にかける時間は少なくなってしまいます。

(ゴルフが趣味だったのなら、素晴らしく回数が増えます。)

 

既婚者/単身

日本にいた時よりも家族に費やす時間が無くなり、一人の時間が増えます。赴任からゴルフをしはじめる人も多いです。休日は家族サービスが多かったあなたは暇をもてあまして羽をのばしすぎるかもしれません。

 

既婚者/帯同

付き合いでのゴルフ・家族サービス・会社の催事などにより、あなたの自由時間はほとんどないでしょう。家族のみが日本に帰省した時にやっとあなたの自由時間があるくらいかもしれません。

 

 

さて、みなさんいかがですか?

「そんなの一か月に1回・2回もあるの?」と思うかもしれませんが、会社によっては複数回あるかもしれません、またあなたが製造業の場合は休日自体が少ない上に上記のパターンを対応していくことになるでしょう。

 

それでもあなたは駐在員の生活が華やかだと思いますか?

 

ではまた。

【ホイアン】年末年始にホイアンへ行った。【年末年始】

立樹さんは年末年始はダナンに滞在した。

そしてホイアンにも行ってきた。

 

yamatatsuki.hatenablog.com

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天気が悪かったホイアン

ホイアン - Wikipedia

 

ダナンからホイアンまでの時間

ダナンからホイアンは車にて約40分強にて到着します。

黄色い街並み、きれいなランタンを見にホイアンに行きたい!という人は多いでしょうが、ホイアンの周辺に宿泊すると意外と観光する場所が少ないです。

私は今回、ダナンに滞在した4日間の内1日の夕方からホイアン観光に行きました。

 

 

 

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来遠橋(日本橋)

ダナンへの移動方法

ダナンからホイアンへいく場合はツアー・タクシー・路線バスなどがありますが、路線バスについては私が知識がないので割愛します。私自身は今回はタクシーを使用して移動しました。

 

ツアー


 現地のツアー会社、もしくはホテルのトラベルコンシェルジュなどで手配が可能です。私は時間にしばられるのが嫌だったので今回はツアーは検討しませんでした。

 

タクシー

ホテルで手配 : 100万VND (往復)

タクシー   : 80万VND強(往復)

 

おおよそですが、上記になるはずです。私はGrab Taxiのドライバーに交渉して60万VNDで往復してもいました。町中を移動した際に使用したGrab Taxiのドライバーが何人かホイアン行きを提案してきたので(60万VND ~ 80万VNDにて)交渉してみてもいいかもしれません。

 

夜のホイアン

多くの人がホイアンでランタンを見たいと考えるかと思います。

そういう方は夕方あたりにホイアン到着がおすすめです。

私は一度昼に行ったことがありますが、暑くてすぐにカフェへ入りました。

 

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夜は昼に比べると比較的涼しい。

 結構ホイアンの街中を歩き回るので涼しくなってきたころに訪れるのが私的にはおすすめ。

ホイアンで食べたもの。

Banh Mi Phuong

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結構並んでました

 

Com Ga Ba Buoi

コムガー食べたかったのに7時時点にて売り切れ…

 

皆さんコムガーを食べたかったら早めに行きましょう…ではまた。

【ダナン】年末年始をダナンで過ごしてきた。【年末年始】

あけましておめでとうございます。

年末年始はダナンで過ごしてました。

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天気の悪い年末のダナン

 

ダナンの12月/1月の天気

ダナンの12月/1月は最高 25℃/最低20℃くらい。

ぎりぎり雨季になります。12月29日~1月1日の滞在期間はばっちり4日中3日が雨でした…

 

ダナンで食べたもの

とりあえず、メモ程度に記載しておく。

気になった人はGoogle先生に具体的なことを聞いてみてください。

Mi Quang Ech

 

中に入ってる肉はカエル肉

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Mi Quang

Banh Xeo Ba Duong

 

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Banh Xeo

Burger Bros.
 

 

Be man

 

Quán Trần

 

 

年末年始のダナン

年末年始のダナンは韓国人が圧倒的に多かった。

メニューや看板も韓国語併記が多い。

日本人は一人旅っぽい人、家族、カップル、女子複数人旅といろいろでした。

1日はホイアンにも行ったんだけどそれはまた別の話にて。

 

 

ベトナムにはホワイトデーはない。

今日はホワイトデーだ、もちろん何も買わない。

だってホワイトデーがベトナムにはないから。

ベトナムには男性が女性にプレゼントする日が年に4回ある。

 

・02月14日 バレンタインデー

・03月08日 国際婦人の日

・10月20日 ベトナム女性の日

・12月25日 クリスマス

 

女性が男性にプレゼントをする日はない。

男性が女性にあげるのは、上の4日に誕生日を入れたら年5回になる。

せめて父の日がないか調べたがどうも見当たらない。

(知ってる人いたら教えてください。)

 

しかしながらベトナムの女性はよく働く。私の部署は私と上長を除き全員ベトナム人は女性だ。男性が頭があがらないのもよくわかる。

出産ぎりぎりまで働き、半年の産休後はよほどの事情がない限り職場復帰をするのである。それに加え家で家事もおこなっているのだろうから頭があがらない。

 

top10.sakura.ne.jp

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日本の就業率(ILO基準)は男性:67.20%、女性:46.10%

一方ベトナムは男性:80.40%、女性:71.20%

 

ILO基準の定義がいまいち理解できなかったけど、ベトナムの女性が多く社会で働いているのはよくわかる。われわれの会社も男女比は女性のほうが多い。

ベトナムの社会が自然とそういった仕組みになっているのだろう。

女性が働く環境にあり、社会が受け入れている。

 

じゃあ日本は?

男女平等!男女平等!ってどう具体的にどうある姿が男女平等なのだろう?

男性の長時間勤務を女性に同様に求めるのは違うと思うし。

(そもそも長時間勤務があたりまえになっている日本が問題だと思いますが…)

周囲には『レディースデーわーい』『早く結婚して仕事やめたーい』『事務職が気楽でいいわー』に加えて『え?割り勘?』『男らしくないわぁ』『レディーファーストできない奴なんてダメ』って娘が圧倒的多数だったので、男女平等というより私達女性は弱いんだからもっと優遇してよ! という風に感じてしまってました。

 

男女色々言い分はあるんでしょうね。

男女関わらず働きやすい世の中になるといいな。

 

ではまた。

 

 

 

 

 

 

プーケットからピピ島までの移動。

 下調べが苦手。旅行をする際もホテル・移動手段だけ確保して後は現地で調べます。

 そんな怠惰な私の、テト休暇中のピピ島旅行。

 備忘録代わりに移動した時の方法・結果をメモ。

 (あくまでも私の行った時の方法と結果の為、安いかどうかは他と比較してないためわかりません…)

https://www.instagram.com/p/BP4zkF1jWG8/

【目次】

バンコク(ドンムアン空港)~プーケット国際空港

エアアジアにてプーケット国際空港へ移動。

受託手荷物をピックアップした後に両替所があります。

空港の両替所ではレートがあまり良くないかなと思ってましたが、

前日両替したバンコクでの両替所(スーパーリッチ BTSアソーク)よりレートが良かったため、

空港についてからの両替でもいいかも。

(名前忘れましたが一箇所だけレートがよかったです。)

プーケット国際空港~ラサダ港

当日は、バンコクからプーケットへの移動を夕方から開始したため、

ピピ島行きのフェリーは既になかった為、プーケットにて一泊しました。

最終時間が15:00となるため、当日にピピ島まで移動したい場合余裕をもった時間配分で移動が必要。

①プーケット国際空港

②今回宿泊のホテル

③ラサダ港

 

空港から②までをタクシーを手配して移動。

タクシーサービスを利用して700THB、空港からでるとメータータクシーの受付もしています。

私はUberは使用しますが、この時点でGRAB TAXIは使用してませんでした。

プーケットはGRAB TAXIも使用可能です。

また翌日に②~③をタクシーで移動しましたが、この時はホテルのスタッフさんがGRAB TAXIにて手配。手配画面を見せてくれましたが、450THBでした。

 

①~② 約36km 約1時間半  700THB (空港内のタクシーサービスに手配)

②~③ 約9km   約30分    450THB (ホテルスタッフさんがGRAB TAXIにて手配)

 

①~③も距離としては約36kmです。 1時間半くらいかかります。 

 

ラサダ港~ピピ島(トンサイベイ)

①ラサダ港

②トンサイベイ (ピピ島)

③Laemtong Bay (ピピ島)

④Phi Phi Chalet Beach Resort

 

①~②の往復チケットは一人1,000THBでした。

 

①ラサダ港~②トンサイベイ 約2時間

 08;30 - 10;30

 11;00 - 13;00

 12:20 - 14;20

 13:30 - 15:30

 15:00 - 17:00 final

 

①ラサダ港~③Laemtong Bay 約3時間

 08:30 - 11:30

 13:30 - 16:30 final

ピピ島(トンサイベイ)~ホテル

ピピ島内には簡単なバイクにリヤカーを付けたようなものはありますが、基本的にはタクシーはありません。基本的にボートにて移動をします。フェリーから降りると各ホテルの札を持って人が立っているため、自分のホテルを探しましょう。

 

私も自分のホテルまではボートタクシーにて最寄のビーチまで移動しました。

 

最後に

https://www.instagram.com/p/BP90S8HjhPj/

できたら短パン・サンダルで行きましょう。

場所によってはボートタクシーに乗る/降りる時はざぶざぶと海の中を歩いていくので、丈の長いズボンなどはびしょびしょになります。

 

ではまた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ドンムアン空港からホテルまでUberで移動。

こんばんは、立樹です。

私はタイで乗るタクシーが嫌いです。

もちろん、すべてのタクシードライバーが悪い人でもないですし、良いタクシードライバーも沢山います。

タイのタクシーでは乗車拒否もかなり多いです。行先が混雑していたり(バンコク市内は渋滞だらけ)、自分の向かってる先が違ってたり、気分で?断る。または通常のメーターより多い金額で交渉してきたりします。

基本的にはタクシーを止める→行先を伝える→了承後乗り込む。

上記の流れになりますが、行先を伝える際に『メーター、OK?』とでも聞いておかないと乗ったあとにメーターを倒さずに、『◎◎◎THB、OK?』とかふっかけてきます。

これはもちろんメーターより高いのですが、は?という顔をしてると『混雑してるから。』とか『夜だから』とか色んな理由を言ってきてゲンナリしますので、乗り込む前にメーターである旨を確認しておきましょう。

なかなかタクシーを捕まえられない場合は乗り込む前に言われた金額が自分の許容範囲であれば乗ってもかまわないと思います。

 

と、ざっくりタイのタクシーのことを書いただけでもなんだかめんどくさそう。

(私はめんどくさい。ストレスがかかります。)

 

なので、最近はタイではもっぱらUberを使用して移動しています。

バンコク滞在5日間で10回ほど使用しましたが、今回はドンムアン空港到着~ホテルまでの使用時をメモ程度に記載します。

 

【目次】 

まずはUberダウンロード 登録

i Tunes / Google Play store からアプリをダウンロードしてください。

タイ国外から来る方は事前にダウンロード、登録をしておいたほうがいいです。

SMSにて確認が届きます。とてもざっくりしたアカウント作成方法はUberサイトを参照してください。

 

現地でSIMを購入し入れ替える場合はアカウントの電話番号を現地SIMの番号に変更しておきましょう。

目的地の設定

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今回はスクンビットのホテルを目的地にしました。

バンコク市内は定額300THB+高速代になります。

空港で通常のメータータクシーに乗ると、

大体200THB~300THB+空港使用料50THB+高速代となるので安いのかと言うとそうでもないような気がします。

 

7minはタクシーが向かえにくるまでのおおよその時間です。

空港なんて広いのでちゃんとピックアップしてもらえるのかな?と思ってると。

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ターミナルと階数の選択。

 

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出口番号まで選択できます。

Uber乗車

ピックアップにくるまでは7分とありましたが、実際には12~3分くらいかかりました。

5分以上経過した後にキャンセルするとキャンセル料が発生するらしいので、急いでるときは気をつけましょう。

Uberアプリ内にて車種名も記載されてるので、『Uber?』と聞きながら携帯の画面でも見せると間違いないと思います。私の時はHONDAのAccordが来ました。

乗り心地は通常のメータータクシーよりもよかったです。

 

目的地到着

クレジットカードを登録していればそのまま降りるだけで問題ないです。

300THB + 高速80THBで今回はホテルへ到着。

後日ネットで領収書も自分のメールへ配信できるため、仕事でも使用できます。

 

と、いうことでやっぱり便利ですねUber。

タイの場合は【Grab Taxi】や【All Thai Taxi】なども配車アプリとしてあるので好みに合わせて使い分けるといいかなと思います。

 

こんな方におすすめ

  • 時間に余裕がある。
  • タイのメータータクシーでチップ交渉や乗車拒否されるのがうんざり。
  • 後日領収書が欲しい。
  • 明朗会計がいい。

 

ちなみに10回中1回はかわいくて若い女性ドライバーでした。

 

ではまた。